協会員規約

一般社団法人 日本食品サンプルアート協会 協会員規約

一般社団法人 日本食品サンプルアート協会協会員及び認定インストラクターは下記協会規約を確認、厳守の上、活動を行ってください。

協会員登録及び認定インストラクター登録、活動を行う場合、協会員規約に同意したものとさせて頂きます。

 

1:一般社団法人 日本食品サンプルアート協会の作成する原型・デザイン・制作技術を模倣、盗用、無断使用はできません。上記の違反が発覚した場合、損害に乗じた損害額をお支払い頂きます。

2:一般社団法人 日本食品サンプルアート協会の制作・監修するテキスト・カリキュラム・コンテンツには著作権があります。許可なく無断で配布、販売、使用、複製、編集、模倣、盗用する事は出来ません。また、日本食品サンプルアート協会の提供するテキスト・カリキュラム・コンテンツ等を元に類似のテキスト・カリキュラム・コンテンツの制作する事も出来ません。違反が発覚した場合、著作権の侵害となり、著作権侵害による損害賠償として50万円を最低額として損害に乗じた損害額をお支払い頂きます。

3:日本食品サンプルアート協会インストラクターが当協会に無断で認定証を発行する事は出来ません。また認定証に準ずるものも発行できません。

4:協会インストラクター間で教室依頼を紹介する際に紹介料を徴収する事は禁止とします。また紹介料を徴収する代わりに紹介者へ物品を販売し利益を得ることも禁止とします。

5:協会インストラクター間での教室受講、作品購入以外の金銭のやりとり、商業行為は一切できません。

6:協会の活動を妨害する行為、協会に不利益が及ぶ行為、派閥をつくるような行為、協会内の秩序を乱すような行為を一切禁止とします。

7:協会の行う講座・講習会、発行されるメールマガジン等で得た情報を他者に開示する事を禁止致します。

8:一般社団法人 日本食品サンプルアート協会の制作及び開発したカリキュラム・コンテンツを使用する際に、協会インストラクターが自身で制作・開発したと受講者に勘違いさせる行為、言動、表現を一切禁止とします。
当協会の制作及び開発したカリキュラム・コンテンツを使用する際には当協会より指定された正式な名称を提示・公開して頂きます。

9:無断で協会の名称及び信用を利用し利益を受け取る行為を一切禁止します。

10:日本食品サンプルアート協会協会員及び認定インストラクターは規約を厳守して頂きます。違反が発覚した場合には、一般社団法人 日本食品サンプルアート協会協会員及び認定インストラクターを除名とし、その除名に至るまでの事実行為、除名理由を当協会ホームページにて公表します。また協会の配布するメールマガジンにて全協会員に除名に至るまでの事実行為、除名理由を通知します。

11:協会除名となった場合、その後、協会のコンテンツを使用した講座の受講、協会からの活動サポート、その他一切のサービスを受けることが出来ません。

12:規約違反に該当するかの判断は日本食品サンプルアート協会代表理事の判断をもって決定致します。

13:一般社団法人 日本食品サンプルアート協会との間に、著作権の問題及び規約違反、誓約書違反が発覚した場合には、損害賠償として最低額を50万円として損害に乗じた金額をお支払い頂きます。

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